☆るどるふ☆のかたよった映画生活

私は本当に映画を語る事ができるのか?
たまにTVドラマの事も書いちゃいます。
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
# スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | | category: - |
# 「劇場版SPEC 天 警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿」
  《ストーリー》海上のクルーザーから大量のミイラ死体が発見されたという情報を、何者かに憑依された警視総監と内閣情報官より得た当麻と瀬文は捜査を開始するが、そこに何者かに追われているとの美鈴からの連絡にかけつけると、そこには瀬文の元恋人の青池と宮野の姿が。 《キャスト》戸田恵梨香、加瀬亮、伊藤淳史、栗山千明、三浦貴大、でんでん、浅野ゆう子、福田沙紀、神木隆之介、椎名桔平、竜雷太 他。 TV放映中は観ていなかったのですが、この映画にあわせて再放送+SPがあったので観てました。 映画はおもしろかったです。特に瀬文が。内容もおもしろかった。なんだか続編もあるのかなと感じさせる終わり方でしたけど。「ケイゾク」をチョコチョコ匂わせますなぁ。 ☆るどるふ☆的評価 ★★★★☆ 御前会議は必要か? 《今日のひとりごと》 この映画を観に行って、はじめて臨場が劇場版で公開されることを知りました。 外事警察もそうですが、TVドラマから劇場版って増えましたね。
JUGEMテーマ:映画
| comments(0) | trackbacks(0) | 22:42 | category: - |
# 「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」

↑サントラ盤です。
《ストーリー》クレムリン爆破の容疑をかけられたイーサン・ハント。容疑を晴らし黒幕の過激な思想の実現を阻止する為に、ドバイそしてインドへ。
《キャスト》トム・クルーズ、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、ポーラ・パットン 他。

シリーズの中では一番好きかな。ジェレミー・レナー演じるウィリアム・ブラントが気の毒な気はしましたが。
ドバイの砂嵐は実際にもあるのかな?折角ならドバイの街がどんな感じなのかもっとみたかった。ほぼホテル内か砂嵐の砂塵の中でわからなかったから。

☆るどるふ☆的評価
★★★★☆
ちらほらとコミカル的なところがあったのが気になったので。

《今日のひとりごと》
久々の更新です。映画は観ていたんですが、なんだか文章にするのが面倒で。
今はなんだかメンドクサイ病発症中みたい。メール読むのも面倒だったりしてます。

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 22:24 | category: - |
# 「祝祝 小野不由美:悪霊シリーズ復刊!!! 」
とうとう、悪霊シリーズが復刊です。クラッカー
くぅ〜、長かった。

ここに復刊ドットコムからのメールを転載します。(いいのかな?ま、いっか)


復刊ドットコムで、シリーズ累計719票、各巻でもすべて290票以上
の熱烈な復刊投票を集めていた幻の長編ホラー小説、
小野不由美『ゴーストハント(悪霊)シリーズ 全7巻』のリライト復刊が、
緊急決定いたしました!!

『ゴーストハント(悪霊)シリーズ』は、1989年に発表された第1作
『悪霊がいっぱい!?』を皮切りに、全7巻にわたってシリーズ刊行された
『十二国記』とならぶ、小野不由美の代表作です。

元々は、ティーンズ向けのレーベル「講談社X文庫」からの刊行でしたが、
小野先生の筆致から生まれる、読み手をぐいぐい引き込むストーリーライン、
思わず読む手が震えるほどの恐怖感を感じるリアリティある描写、細部に
まで練り込まれた仕掛けや無数に散りばめられた伏線、魅力的なキャラクター
設定と、どれをとっても一級の、極上のホラー小説です。

諸般の事情により長らく絶版状態が続き、復刊ドットコムでも700票以上の
復刊投票が集まっていましたが、刊行から21年の歳月を経て、今秋奇跡の
リライト復刊を果たします。今回のリライトでは、小野先生自身が、作品の
質をさらに高めるべく、細部に至る全編の大幅改稿を決行!
しかも今回は、待望の初単行本化という事もあり、発売前にも関わらず既に
大きな注目を集めています。

全編リライトにより新たな息吹を吹き込まれた『ゴーストハント(悪霊)
シリーズ』は、一体どんな作品に生まれ変わったのか…。旧作の読者から、
アニメ・漫画をきっかけに本作を知った方、そしてまだ本作を読んだ事の
ない方まで、ぜひこの機会にシリーズ全巻をお読みいただきたい名作です。

2010年11月より、全7巻の隔月刊行がいよいよスタートです!

隔月刊行ってどういうことよって、つっこみたいところですが、まあ復刊するだけ良しとしよう。
ばんざ〜いばんざい
| comments(0) | trackbacks(0) | 20:25 | category: - |
# 「借りぐらしのアリエッティ」

矢印原作本です。
《ストーリー》古い家の床下には小人の一家が暮らしている。暮らしに必要なものを床の上の人間から借りてくる「借りぐらし」。14歳のアリエッティは、ある日この家に静養にやってきた少年に姿をみられてしまう。
《キャスト》声:志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、竹下景子、藤原竜也、三浦友和、樹木希林 他。

えらいアッサリした内容やなぁ、というのが鑑賞後に思ったことです。後半の部分をもっと劇的にすることは可能だっと思うのですが、これも監督の考えなのかな?

☆るどるふ☆的評価
★★★☆☆
星3.5くらい。なんだか物足りない感じ。
個人的にはスピラーがかわいくて好き。

《今日のひとりごと》
今日、テレビが3台やってきました。来週はケーブルテレビの工事。これで地デジ化完了です。

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 18:36 | category: - |
# 「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」

upTVシリーズです。
《ストーリー》スミス大佐率いる元特殊部隊員で編成されたAチームの精鋭たちが、ある陰謀に巻き込まれて逮捕される。が、刑務所から脱獄。彼らは再集結し、おのれの身の潔白を証明しようとする。
《キャスト》リーアム・ニーソン、ブラッドリー・クーパー、クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン、シャールト・コプリー 他。

久々の試写会で。
小学生の頃かな?日曜日の昼間とかにTVで放送していたのを観てました。もうどんな俳優さんが出ていたかも覚えていないし、内容なんて全然覚えてませんが、ただおもしろくてほぼ毎回観ていたのです。
今回の内容も王道といった感じで楽しめました。でも、DVDでも良いかな。

☆るどるふ☆的評価
★★★☆☆
ザ・アメリカって感じです。

《今日のひとりごと》
夏風邪をひいたバカものでございます。

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 12:21 | category: - |
# きなちゃんのこと
6/16にきなちゃんが亡くなりました。心不全とのことです。
つつしんで哀悼の辞を表します
| comments(0) | trackbacks(0) | 12:24 | category: - |
# 「きなちゃんを救う会」について
岡山県倉敷市に「小比賀姫那」ちゃんという女の子がいます。
きなちゃんは拡張型心筋症の中の心筋緻密化障害という病気で、助かる手段は心臓移植しかありません。
日本では7月に子供の臓器移植が可能となりましたが、日本での移植は厳しいのが現状です。
そのため、海外での移植に希望を見出すしかありません。しかし治療費等は莫大な金額で、ご両親だけの頑張りではとても準備できるものではありません。
現在、きなちゃんとご両親の支援のために
「きなちゃんを救う会(http://kina.kids.coocan.jp/)」
という団体が募金活動等行っています。
ホームページに活動内容が掲載されていますので、一度読んでいただけますでしょうか。
よろしくお願いします。
| comments(0) | trackbacks(0) | 12:28 | category: - |
# 「アリス イン ワンダーランド」

↑オフィシャルガイドブックです。
《ストーリー》19歳のアリスはプロポーズの場から逃げ出し、懐中時計を持った白ウサギを追い、穴の落ちてしまう。その穴のそこはアンダーランドを呼ばれるワンダーランドだった。
《キャスト》ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ 他。

原作「不思議の国のアリス」は読んだ事があるのですが、全くといって良いほど内容を覚えておらず、新鮮な気持ちで観ることができました。が、ジョニー・デップのメイクが怖すぎです。

☆るどるふ☆的評価
★★★☆☆
映像はキレイでしたが、意外に普通な感じでした。
ティム・バートンぽくない感じ。

《今日のひとりごと》
YAHOO!ゲームの中の「すべてはお姫様のために」というゲームにはまってしまいました。60分の体験版をダウンロードしたら上手く動かなかったので購入はしていないのですが、無料体験版だけで結構楽しめます。

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 10:36 | category: - |
# 「タイタンの戦い」

↑1981年版の「タイタンの戦い」です。
《ストーリー》神々に反旗を翻したアルゴスの戦士達は、ゼウスの石像を海に沈めたが、冥界の神ハデスの攻撃を受ける。その戦いはペルセウス達の乗った船を巻き込み、ペルセウスの養父母と義妹の命を奪ってしまう。自身の出生の秘密を知ってもなお、ペルセウスは家族の仇、神々を討つために立ち上がる。
《キャスト》サム・ワーシントン、ジェマ・アータートン、マッツ・ミケルセン 他。

ギリシャ神話が好きな私には、ぴったりの映画でした。ただ、それぞれのエピソードが短いのが残念。
公開中の映画なので内容にはあまり触れられませんが。
それにしても、ギリシャ神話の神々って自分勝手の我儘モノですよね。

☆るどるふ☆的評価
★★★★☆
映画は時間が短すぎるので、ドラマとかでしてほしいです。絶対観ますよ、私。

《今日のひとりごと》
今年のG.W.はゆっくりできそうなので、部屋の大掃除をしようっと。

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 11:44 | category: - |
# 「ヒドゥン」

《ストーリー》ロス市警刑事トム・ベックは、カーチェイスの末、凶悪殺人犯を逮捕した。しかし、いくら調査しても、犯人のデヴリーズは平凡な常識人であったという証言しか得られない。そのことに混乱しているベックを、ロイド・ギャラガーと名乗るFBI捜査官が訪ねてくる。エリートの若僧への反発から、ベックは犯人が死亡したことを理由に追い返そうとするが、ギャラガーは強引に捜査に介入してくる。
ギャラガーは、これは連続した事件で、次の事件がまた起きると言い、そのとおりに同様の凶悪事件が発生し、犯人は射殺された。犯人のミラーは、デヴリーズとはまったく交友はなく、唯一の接点はデヴリーズが死亡した病院で同室だったことだった。
《キャスト》カイル・マクラクラン、 マイケル・ヌーリー 他。

昔、よく日曜洋画劇場で放映していたのですが、最近はさっぱりなくなってしまい、どうしても観たくなりレンタルしました。カイル・マクラクランが宇宙人という設定がはまっていてとても好きな作品です。
B級SF映画とよく評されますが、決して大作に引けをとらない秀作だと思います。

☆るどるふ☆的評価
★★★★★
カイル・マクラクラン、最近観ないなぁ。

《今日のひとりごと》
CDラックを探しているのですが、なかなか気に入るものに出会えません。
これが東京とかならロフトやハンズが大きくて探しがいもあるのでしょうが、所詮岡山県なんて...。

田舎.....。がっくり

JUGEMテーマ:映画


| comments(0) | trackbacks(0) | 17:40 | category: - |
Recommend
Comments
Trackback
Mobile
qrcode
クリックすると募金ができる
1クリックあたり1円を企業がクリックする人に代わってNPO団体に募金します。
集めたポイントで商品と交換
マクロミルへ登録
Search this site
Sponsored Links